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冷却システムはオプション(只今リハビリ中)

此れから何しようとか、云いたい事は明日云えとか

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パール・ジャム最新作『バックスペイサー』

爪弾かれるアコギに乗る切々と訴えかけてくるよな歌声。そこに寄り添う美麗なストリングス。しみじみと耳を傾けていると突然曲は終わりを告げる。その唐突さに思わずもう一度1曲目から聴き返す。

今日はそんな調子でコレばかり聴いてました。パール・ジャム3年ぶりの9作目『バックスペイサー』。98年の『Yield』以来となるブレンダン・オブライエンと再びタッグを組んでの新作です。

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『バックスペイサー(初回限定特殊パッケージ盤)』
ユニバーサル インターナショナル UICO9047
解説:大鷹俊一/新谷洋子
歌詞・対訳付

収録曲数11曲、トータル36分30秒。深く沈み込んでいくような内省的な曲は見当たらず、冗長なソロも無い。"Carry On" とか "Let's Go" とか "Yeah Yeah Yeah" とか、アッパーな曲調に乗るこれまたアッパーなフレーズと共に一気に駆け抜けていくドライヴ感抜群な前半。

アコギのスリーフィンガーをベースにカントリー調な5曲目。牧歌的ムードすら漂う歌声が印象的なこの曲をクッションに、本作中最も構成に起伏を感じさせる、これがあのパール・ジャム?そんな思いがよぎるキャッチーで気分を高揚させる旋律が光るミディアムテンポな2曲。しかし、この歌声の力強さたるやどうだ。

エディ・コクランへのオマージュとは短絡的過ぎ?。練り上げられた技量に裏打ちされた8曲目は2009年型のパンクナンバー。続いては本作最初のバラードとサビのフレーズがやけにグッとくる10曲目。

そして、最後はエディ・ヴェダーの死生観をうかがわせる歌詞が印象的な「The End」で了。

たった37分足らずだと言うのにまるで筋書きが大きくウネる一遍のドラマを見せられたような気分にさせる構成の妙というか、今作はとにかく全ての楽曲の出来がえらく良い。まさに捨て曲ナシ。凄いよパール・ジャム。大傑作!

01. Gonna See My Friend
02. Got Some
03. The Fixer
04. Johnny Guitar
05. Just Breathe
06. Amongst The Wave
07. Unthought Known
08. Supersonic
09. Speed Of Sound
10. Force Of Nature
11. The End

Jeff Ament - bass
Matt Cameron - drums, percussion
Stone Gossard - guitar
Mike McCready - guitar
Eddie Vedder - guitar, vocal

Produced by Brendan O'Brien


「The Fixer」


さて、この『バックスペイサー』には、”購入者のみの特典”があって、それが "計11公演の中から2公演分の音源を丸々ダウンロード出来る" というもの。これぞ正しく特典と呼ぶに相応しいサービス(思わずあの怒濤のライヴ盤リリースを思い出しました。ザ・フーの2曲が最高!)。

という訳で、パソコンにディスクを入れると現れるこんなボタンをまずはクリック(Macでのアクセスです)。

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するとブラウザが起ち上がり特設サイトにアクセス。日の丸をクリックすると現れる9コマのイラストの左上がダウンロードコーナーへのボタンになっています。

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次に名前、住所、メールアドレスなどを求められるので入力し、先へ進むと

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2005年から2008年までの11公演から好きなものを2つ選びます。ちなみに僕は2006年のイースト・ラザフォード公演と2008年のハートフォード公演をチョイス(シアトルがあればモチロンそれにしましたが)。なぜこれにしたのかと言えば、単純に演奏曲が多かったから(地名をクリックするとセットリストが現れます)。

また、”listen”の文字をクリックすると各公演ごとの「Yellow Ledbetter」を数秒聴くことが出来ます。

※ファイルタイプはMP3でした。

”特殊パッケージ”とはこんな具合(右はディスク袋)
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Joe Bonamassa 『You & Me』 ジョー・ボナマッサ

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これ、映画『トム・ダウド いとしのレイラをミックスした男』からのスナップショットですが、

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ほんのさわり程度とはいえ、なかなかイキの良いギターを聴かせてくれるこんなシーンにソソられたのが3年前。以来YouTubeなんぞでウハウハしてたくせにこれまでちゃんと聴いてなかったジョー・ボナマッサ。先日ようやっとアルバム買って聴きました。

既にライヴ盤も出ているので(ベスト盤まで出てました)ソレにするかとも思ったんですが、今回はコレをチョイス。2006年リリースの6作目です。

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Joe Bonamassa『You & Me』 2006
Premier Artists 60282

オリジナルは1929年頃に録音されたというチャーリー・パットンの洪水ブルース「High Water Everywhere」で幕開け。ギターの音が前面に出た奥行きのある音像がいかにも今風といった感じですが、あまり音を作り込んでいないドラムスがハードロック<ブルースてな感じで好印象。

1'40''過ぎたあたりからの展開に盛り上がるオリジナル曲「Bridge To Better Days」。「Asking Around For You」と「So Many Roads」はどちらもスローなブルースナンバーですが、プログラミングされたオーケストラを絡めた前者とディープな後者のコントラストの妙。特に火を噴くようなソロを聴かせる後者「So Many Roads」は本作のハイライトのひとつでしょうね。

現在32歳とのことなので当然っちゃあ当然なんですが、新世代のブルースって感じです。ここではあえて抑えているようにも感じますが、いわゆるハードロック的なケレン味みたいなものを部分的に感じたり、ブルースだけでない間口の広さを感じさせるカバー曲のセレクトだったり、いや実際はブルースどっぷりなのかも知れんのですが、個人的にはこのギターからはエモーショナルよりもスタイリッシュ性を強く感じます。エモーショナルを言うならこの人の場合ギターよりむしろボーカルがそうかも。

スライドが印象的なライ・クーダーの「タンペム・アップ・ソリッド」のカバーは実に素晴らしい。ギターも歌も。また、インスト曲「Django」はそのメロディラインといい、音色といい、掛かる深みのあるエコーといい、思わずジェフ・ベックのバラード曲を連想してしまいました。

ところで、これはCD買ってから知ったんですが、本作ではジェイソン・ボーナムがドラムを叩いているんですね。そのせいかここでは『プレゼンス』の「一人でお茶を」をカバーしています。ちなみにこの曲でヴォーカルを担当しているのは現在ジェイソンが加入しているグループ、Healing Sixesの、と言ってもワタシこのグループのこと全く知らんのですが、Doug Henthornという人(このHealing Sixesというバンドはライヴで「Kashmir」「When The Levee Breakes 」「No Quarter」といったツェッペリン・ナンバーを定番的に演奏しているのだそうな)。




お次はライヴ盤に行きましょうかね。それともトム・ダウドプロデュースの1stから順に追うか。

01. High Water Everywhere
02. Bridge To Better Days
03. Asking Around For You
04. So Many Roads
05. I Don't Believe
06. Tamp Em Up Solid
07. Django
08. Tea For One
09. Palm Trees Helicopters And Gasoline
10. Your Funeral And My Trial
11. Torn Down

Joe Bonamassa - guitars, vocals
Jason Bonham - drums
Carmine Rojas - bass
Rick Melick - piano, organ, tambourine

Pat Thrall - Additional guitar on "Bridge To Better Days"
Doug Henthorn - vocals on "Tea For One"
LD Miller '12 years-old harmonica phenom' - harmonica solo on "Your Funeral And My Trial"

そんな天才少年との共演の映像

西方徘徊 061:ERIC CLAPTON 『Boogie Chillen' 旅人 貳』 1990年12月5日武道館

タランチュラレーベルからクラプトンの新しいブートがリリースされました。9回目となる1990年のジャパン・ツアーから12月5日の武道館公演を完全収録。以前ココで4日の演奏を収めた同レーベル発のブートを取り上げましたが、その続編。音源提供者も同じで、この日もDATレコーダーでの録音とのことです。

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ある意味当時の日本の経済状況にマッチしていたとも言える高価なブランド服を着込んでブルースを演奏、というバブリーなムード漂わせるECですが、コンサートの内容から匂い立ってくるのもゴージャスさとコマーシャリズムといった印象(それが悪い訳じゃありません)。更に言えばソロ名義での活動期間中、最もハード・ロックに接近した(これについてはフィル・パーマーというサポートギタリストに因る部分も大きいようですが)と言いたくなるよな音とアグレッシヴな演奏が聴けます。

セットの流れ自体は4日と大差無いやや演出色の強いものですが、この日は「Driftin' Blues」が「Boom Boom」に、「Sunshine Of Your Love」からメドレー的に挿入される「Two Trains Coming」も「Boogie Chillen'」に替わっているなど、若干の変更がありますね。

音質については”シリーズものの場合、後発は先発を越えられない”という定説をアタマ差ほどで超えた見事な高音質ぶり。4日版も比較的距離感の近い好ソースでしたが、個人的にはバスドラの音により芯を感じられる点でこちらに軍配を上げたいと思います。

ちなみに、4日版は客入れ時のBGMから収録されていましたが、この日はLayla (Orchestra Intro)からの収録(アタマ数秒欠けてるような)。それに対し終演後についてはホール外の様子も録音されているなど、長めの収録になっています。

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【DVD】CHEAP TRICK 『Sgt. Pepper Live』

出張最後の晩にもうひとつDVDを観ました。以前ココでCDを取り上げたチープ・トリック『Sgt Pepper Live』の映像版です。※リージョンコードは『1(米国/カナダ仕様)』

本家ビートルズの『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』リリース40周年を記念し2007年12月12日ニューヨークにある高級ホテル、ウォルドルフ=アストリア(The Waldorf Astoria)で行われた同アルバムの全曲演奏を収録。

sgt_pepper_live_DVD.jpg
DVD『Sgt Pepper Live』
Big3 Records 804983-700038 2009 
海外盤デジパック仕様 リージョン1

この日主役4人と共に集ったのは、ニューヨーク・フィルハーモニック・オーケストラから26名、インディアン・シタール・バンド、そして5人のサポート・ミュージシャン。

基本的に全メンバー出突っ張り。中盤の4曲でリード・ヴォーカルをゲストに担当させるといったメリハリ(違和感を感じさせない人選になってます)をうまく効かせた構成でライヴは進行していきます。

M07 :「Being For The Benefit of Mr. Kite」Ian Ball
M08 :「Within You Without You」Bob Laufer
M09 :「When I'm Sixty-Four」Ian Ball
M10 :「Lovely Rita」Joan Osborne

この中で僕が知っていたのは『永遠のモータウン』の中で見事な「Heatwave」を聴かせてくれたJoan Osborne(それにしたってこの程度の知識ですよって)だけ。ちなみに個性的な声と佇まいでショーにフックを与えているIan BallはGomezというバンドのヴォーカリスト、Rob Lauferは95年に『Wonderwood』というソロ作品を出しているようですが、その他については不明。

とにかく多くの楽器やエフェクト処理、効果音など、様々な音のレイヤーが織りなされた複雑な構成の作品ですからね、どんなアレンジで臨んでいるかが最大の注目点になる訳ですが(例えばフェイド・アウト処理されている曲をどう終えているのか、といった部分ですら興味は尽きなかったり)、基本的にストリングスやキメのフレーズなど、要所は崩さず再現を目指し、所々に自分達流のアレンジを織り交ぜるというアプローチ。そのためハードロックバンドとしての持ち味がいい具合に作用している部分があって(そこが好き嫌いの分かれ目という気もしますが)、僕なんぞはそんなところも含め大いに楽しませてもらいました。

また、Fab4の顔をペイントしたギターや、一時期リンゴが使っていたラディッグ製のドラム・セット”ブラック・オイスター”、ディナーショーさながらの会場の様子など、映像ならではの見所も。

ちなみに現在彼らはラスベガス・ヒルトンで9日間に渡り行われている本トリビュートライヴの真っ最中。あと残り2日間(22, 23日)が予定されているそうです。

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01. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band
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02. With A Little Help From My Friends
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03. Lucy In The Sky With Diamonds
04. Getting Better
05. Fixing A Hole
06. She's Leaving Home
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07. Being For The Benefit Of Mr. Kite (featuring Ian Ball)
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08. Within You Without You (featuring Bob Laufer, Indian Sitar Band)
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09. When I'm Sixty-Four (featuring Ian Ball)
10. Lovely Rita (featuring Joan Osborne)
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11. Good Morning Good Morning
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12. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band(Reprise)
13. A Day In The Life
14. Medley Song (Golden Slumbers, Carry That Weight, The End)
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CHEAP TRICK :
Rick Nielsen - guitars, background vocals
Robin Zander - vocals, guitars
Tom Petersson - bass, background vocals, guitars
Bun E. Carlos - drums, background vocals

NEW YORK PHILHARMONIC ORCHESTRA : 総勢26名

Special Guest Vocalist : Joan Osborne
Special Guest Vocalist : Ian Ball
Keyboards & Background Vocals : Danny Louis
Guitars & Background Vocals : Bill Lloyd
Vocals & Acoustic Guitar : Rob Laufer

Produced by Bill Edwards, Lou Mann & Barry Ehrmann
Co-Produced by Geoff Emerick
Directed & Edited by Jim Yukich
Mixed by Geoff Emerick & Jim "Pinky" Beeman
Mastered by: Greg Calbi & Leon Zervos at Sterling Sound, New York, NY

ボーナス・マテリアルとして、4人が同じ場所でそれぞれ個別に受けているインタヴューが収録されています(字幕ナシ)。ビートルズとの、サージェント・ペパーズとの出会い、トリビュート・ライヴへの思い、共同プロデュースとミックスを担当したジェフ・エメリックについて、チープ・トリックの今後について、などを語っています(たぶん)。せめて英語字幕くらいは付けてもらえると嬉しかったんですけどね~。

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聴いてみた"ザ・ビートルズ・リマスター"

いや嘘、まるで聴けてません(苦笑)。

14日から出張で中国に来ています。

今回は蘇州→無錫→南通→上海のコース。またしても急だったので取るもの取らず、いや出かけるギリギリまで『Please Please Me』から『Beatles For Sale』、つまり初のステレオ・マスターでのCD化となった初期4作品を87年リリースの旧盤、モノ&ステレオ・リマスター版、ついでに『The Beatles 1』をMacに仕込んできたものの時間が取れず聴けない、ホテルの部屋でこんなセッティング?写真まで取り込んでみたもののやっぱり聴けない(苦笑)…。

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とかなんとかやっている内にすっかりキブンが萎えてしまったのでビートルズはあきらめ、出発の前日CDショップに寄った際に衝動買いしたコチラの鑑賞に切り替え。お気楽モードで。どうやら今回の出張中鑑賞はコレだけになりそうです(苦笑)。

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水島新司漫画といえば、『ドカベン』『あぶさん』をまぁいくらか読んだかな、という程度なのでこの原作について書くことは適わず。じゃ何で買ったんだ?と訊かれれば、そりゃあもう。

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p(* ̄◇ ̄*)q

我が十代期最大のアイドル、木之内みどり(当時二十歳まえ)のまばゆい姿が拝める『野球狂の詩』HDリマスター版(7月リイシュー)です。

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『野球狂の詩 HDリマスター版』 1977 日活
BBBJ-7834 2009
本編95分 モノラル 16:9シネマスコープ・サイズ

あらすじ

ヤジと罵声の中、大阪アパッチ対東京メッツの最終戦が、国分寺球場で行われていた。この試合は、メッツの大投手・岩田鉄五郎の引退試合でもあったが、鉄五郎は試合後、引退をとり消す。そんな頃、スカウトの尻間は、ドラフトを間近かにひかえ、有望新人が見つからずしょんぼりしていた。彼はある日、武蔵野高校 のグランドで女子野球部の中の水原勇気を発見し、さっそく鉄五郎にあわせるのであった。鉄五郎も彼女の投球を見てびっくり。ドラフトの日、東京メッツは水原勇気を第一位で指名。しかし、野球協約で女子はプロ野球の選手になれない。鉄五郎と尻間と監督の五利は、進学かプロかと悩む勇気をやっとの思いでくどきおとし、オープン戦で南海の野村と対決させる。それを見ていた総裁・犬神も彼らの気力と熱心さに負け、勇気のメッツ入りを認めるのであった。合宿所に入っ た勇気は毎日かなりのハード・トレーニングをこなし、長い間、二軍ぐらしをしている武藤にドリーム・ボールの特訓を受ける。しかし、その武藤もドリーム・ ボールの完成直前に広島へトレードがきまる。七七年ペナントレースが開幕。メッツ対アパッチの試合は、九回の表、メッツの二点リード。途中からリリーフで登場した勇気は、アパッチ最後の打者力道にドリーム・ボールを投げ、外野フライに打ちとり、ゲームセット。次の日、メッツのナインは新幹線で、次の対戦相手の武藤のいる広島へと向うのであった。

goo 映画より


すっかり手抜いてますが、という訳で今回は書かずに貼る(苦笑)。

~グッときたみどりちゃん(年上なんだけどね)表情12態~
 
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か、かわい~♪


って一体何やってんだか(苦笑)。
Profile

たどん

Author:たどん
神奈川県在住
性別:男
誕生星座:山羊座(たまに射手座)
血液型:B

アタマ冷やせば?とかよく言われます

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