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西方徘徊 157:BLACKMORE'S RAINBOW『Miami Wizard』1976年7月15日 マイアミ

へっ、へっ、へっぴしっ。

本日、花粉戦本格開幕

と来年の参考用にここに記しておこう。

さて今回は、

かなり前に入手しながら、未聴のまま放ったらかしにしていたレインボーの音源。例の西新宿7丁目1番地にあるショップが2点購入のオマケとして用意してくれたブツですが。

2ndアルバム『Rising』リリース直後のUSツアーから1976年7月15日のマイアミ公演を収録。

1976/06/11 Columbus Veterans Memorial Columbus, OH USA
1976/06/13 Fairgrounds Allentown, PA USA
1976/06/14 Fairgrounds Allentown, PA USA
1976/06/15 Allen Theatre Cleveland, OH USA
1976/06/17 Beacon Theater New York City, NY USA
1976/06/22 Hara Arena Dayton, OH USA
1976/06/24 International Amphitheater Milwaukee, WI USA
1976/06/25 Aragon Ballroom Chicago, IL USA
1976/06/26 Indianapolis, IN USA
1976/06/27 Orpheum Theater Davenport, IA USA
1976/07/02 Masonic Temple Rochester, NY USA
1976/07/03 Broadwalk Casino Arena Asbury Park, NJ USA
1976/07/08 SMU McFarlin Memorial Auditorium Dallas, TX USA
1976/07/09 Municipal Auditorium San Antonio, TX USA
1976/07/10 Music Hall Houston, TX USA
1976/07/15 Jai Alai Fronton Miami, FL USA
1976/07/20 St. Denis Theater Montreal, PQ Canada
1976/07/26 Civic Arena Pittsburgh, PA USA
1976/07/27 Market Square Arena Indianapolis, IN USA
1976/08/03 Starlight Bowl Amphitheater Burbank, CA USA

miami_wizard.jpg
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西方徘徊 156:VARIOUS ARTISTS『A Concert For KILLING Cancer』2010年1月13日 ロンドン

ベックが実にベックらしいサウンドを奏でロジャーがそれに応える。

アタマのその数秒だけでもう胸躍っちゃう。

しかし、いやブルースだからこれでいいのかも知れないが、ほとんどリハ無しのぶっつけ本番? 内容的には今ひとつピリッとしない感じもする。

けどやっぱり感動せずにはいられないんですよ。ロジャーの歌にベックのギターが絡む。それを支えるザックのドラム。

なんと贅沢な。

てなわけでまずはこの曲を簡単な動画にしてみました。マディ・ウォーターズ「Mannish Boy」のカバー。



で今回のブツですが。

とその前に、遅ればせながら。

2月14日に発表された第53回グラミー賞でジェフ・ベック先生なんと三部門で受賞を果たしました。

<最優秀ポップ・コラボレーション賞/Best Pop Collaboration With Vocals>
ハービー・ハンコック、ピンク、インディア・アリー、シール、コノノ・ナンバーワン、ジェフ・ベック、ウームー・サンガレ 「Imagine」on 『Imagine Project』

<最優秀ポップ・インストゥルメンタル・パフォーマンス賞/Best Pop Instrumental Performance>
「Nessun Dorma」 on 『Emotion & Commotion』

<最優秀ロック・インストゥルメンタル・パフォーマンス賞/Best Rock Instrumental Performance>
「Hammerhead」 on 『Emotion & Commotion』

作品リリースやツアーのペースなど、移籍後の精力的な活動も実にスゴイと思いますが、こうしてきちんと結果を出し続けているところも本当にサスガだなと思いますね。素晴らしい!

ちなみに公式サイトにはこんな短くも思いの詰まったコメントが掲載されています。

 I can believe it. I'm happy for you!

3 Grammy's.

14.Feb.2011 18:30

What a crazy few days........ performances/parties/interviews/seeing some friends and to top it all off, the Grammy's.
I got 3, can you believe it?? I am really thrilled and humbled.
Thank you all for your support and encouragement.

J.B

killing_cancer.jpg

今年の1月13日、ロンドンのHMV Hammersmith Apollo(旧Hammersmith Odeon)で開催されたチャリティ・コンサート”A CONCERT FOR KILLING CANCER”の全演奏を収録(収録時間2時間4分:プレス2CD)。

コンサートのスタートは日本時間の14日早朝。当日はベックが登場する直前、確か6時頃からツイッターのタイムラインに飛び込んで来たロンドン在住『斜に構えて。』のMickさんの実況中継にもんどりうって悶えていたことを思い出します(笑)。まるで予想していなかったザ・フーとジェフ・ベックの共演。驚きましたよ。事後に反芻すればナルホドと思えなくもないけど、それまでは僕の中で両者を繋ぐ糸は全く見えていなかったから。

killing-cancer-2011-poster.jpg

コンサートは元The Verveのリチャード・アシュクロフトがひとりアコギを携えて登場するところから始まります。で1曲目の「Sonnet」でああそうか、と。

記憶が曖昧ですがリリース当時にCDショップだかどこだかで聴いた「Bittersweet Symphony」。アンドリュー・オールダムが手掛けたオーケストラ版の「The Last Time」をサンプリングしたストリングスがなんだか安っぽいんだけど妙に儚げで美しくて。一聴して気に入ってしまい速攻で買い求めたアルバム『Urban Hymns』(1997年リリースの3rd)の2曲目に入っていたのが「Sonnet」。彫りの深いメロディラインが印象的で当時はこの2曲をメインによく聴いたもんです。

「Bittersweet Symphony」



アンドリュー・オールダム・オーケストラ『ザ・ローリング・ストーンズ・ソングブック』より


そして「Sonnet」やっぱりいい曲

続いてはRoger Daltrey Bandの登場。演奏されたのは2009年のソロツアー『Use It Or Lose It Tour』でもセット中盤に登場していた2曲。まずはアイルランドのバンド、チーフタンズの「Freedom Ride」のカバー。そしてサイモン・タウンゼントがマンドリンを弾く「Gimme A Stone」。

ちなみにそのツアーではほとんどの日で続けて「Going Mobile」を演奏してましたが、そこではピートの代役としてサイモンがボーカルを取っていました。


2009年11月13日ニュージャージー州アトランティック・シティでの演奏。思わず『Who's Next』のそれを思い浮かべちゃいますね。さすが兄弟、声質が良く似てます。

続いて登場するはこちらもあな懐かし、ブライアン・アダムス。彼もまたアコギによる弾き語りを披露。84年の大ヒット作『Reckless』から「Run To You」、3rdアルバムのタイトル曲「Cuts Like A Knife」と代表曲をじっくりと聴かせた後はPDT(光線力学的療法)による治療を受けた女性の患者さんを迎えてのデュエット「When You're Gone」。最後は再び3rdからバラード「Straight From The Heart」で〆。とここまでがディスク1の収録曲です。

killing_cancer_member_20110218035345.jpg  

ディスク2はザ・フーのマネージャー、ビル・カービシュリーによるイントロダクションでスタート。そして登場するは我らがジェフ・ベック!何と二枚看板抜きのザ・フーにジェイソン・リベロを加えたまさにワンオフな布陣で演奏された「Beck's Bolero」。かつてベックがキース・ムーンと共に音盤に刻んだこの曲をこの日はキースから直接ドラムの手ほどきを受けたというザック・スターキーが演奏するという縁。

2曲目は目下の新作『Emotion & Commotion』 から本年度のグラミー賞に輝いた「Hammerhead」。ボレロではやや不安定だったベックのギターがここで本来のキレを取り戻し、そして最後はお馴染み、第52回グラミー賞最優秀ロック・インストゥルメンタル・パフォーマンス賞に輝いたビートルズのカバー「A Day In The Life」。一打一打丁寧に打ち込んでいくザックのドラムが曲に独特な彩りを加えてます。

それにしてもたった3曲だけとはあまりにもショートスケール過ぎ。それでも貴重音源には違いないんですけど。

で続いてはブロンディのデボラ・ハリーが加わっての代表曲3連発。ベックは「Heart Of Glass」と「Call Me」の2曲に参加。リハーサル不足が目立つものの(「Call Me」は途中ぐだぐだ・・)どちらも終盤に飛び出してくるベックのベックらしいソロが聴きどころ。

そしていよいよ大トリ登場。最早揺るぎないBIG3とも言える3曲を演奏し(BIG4なら加わるのは「See Me, Feel Me」かな)迎えたアンコール、大団円。それが冒頭のボ・ディドリーの「I'm A Man」へのアンサーソングとしてマディ・ウォーターズが書いた「 Mannish Boy」と再びステージに戻ってきたピートを加えての「Join Together」with JEFF BECK!!!

killing_cancer_is.jpg

音質について触れるのを忘れてました。まだiPod~イヤホンでしか聴いてませんが、個人的にとても好きなタイプの音です。エッジがいい具合にまろやかで聴きやすく音圧も十分。距離も近いですね。またイコライジング臭を感じさせないナチュラルな仕上がりもいい感じです。

そしてことザ・フーに関していえば、粗さもまるごとバンドの勢いとして昇華させてしまう、08年の来日公演で改めて実感したこのバンドの特異性がこの音源からも伝わってくるようで嬉しい(ザックの貢献度高し!)。当日ピートのコンディションは万全ではなかったのかも知れませんが、バンド総体としてのグルーヴ感やアンサンブルの凄みは今も健在ですね。

月並みだけど、もう一度生の彼らを体験したい。初の単独来日公演から2年とちょい経ちましたが、今年あたりまた来日してくれないですかねー。今度こそ関東公演は全部行くからー。

西方徘徊 155:BLACKMORE'S RAINBOW『昼下がりの覇者 -Live In The Afternoon』1976年12月16日 日本武道館・昼の部

たまには日を置かずに更新してみよう、ってことで。

桃虹の76年モノもう一枚いきます。

けどさらっと(笑)。

全10公演行われた76年初来日ツアーのラス前、12月16日昼の部の演奏を収録。メンバーがステージに登場する直前から終演後のアナウンス(は途中でカットアウト)まで。

早速これまでこの日の決定版として君臨してきた同レーベル異テーパーによるタイトル『風神』と聴き比べてみるってと・・。毎度の「Kill The King」です。

左:『風神 Foojin' - 3rd Edition』 Tarantura TCDRAINBOW-0-1,2
右:『昼下がりの覇者 -Live In The Afternoon』 Tarantura NIJIFUNE 9-1, 2

foojin_b.jpg in_the_afternoon_b.jpg


いやー、かなり違うぞコレ。

やや距離を感じさせるコンパクトな音像ながらそれなりにバランスのとれた既発盤。それに対し今回の桃印盤は音の広がりや厚み、臨場感など、全ての点においてそれを凌駕。収容人員2,000人クラスのホールでの録音だった先の名古屋や大阪と比べると音が飽和状態というか(マスタリングに因るブブンもあるのかも)クリアさでは敵わないけど、相手は音量含めスケールのデカさをウリのひとつにしていたバンドゆえ、これぐらい荒っぽい音の方がかえって迫力が増して具合がいいというか、ともあれその聴き応えはかなりのものです。

in_the_afternoon_is.jpg

さて、いつも同じ曲ばかり貼っているので今回は尺の長いところを3つほど。

改めて、現場では一体どんな風に聞こえていたんだろ?と思わずにいられないドラム音(特にバスドラ!)の存在感が際立っている(まるで棍棒でドラム缶叩いてるみたいな)「Mistreated」。加えてこの日はロニーが絶妙かつ独特なアドリブを聴かせる点でも(特に6'00"以降!)強い印象を残すテイクになっています。

”It's called Man On The Silver Mountain, this one!  Hey!!”

そんな聴き馴染みのあるタイトルコールで始まる「銀嶺の覇者」は公式ライブ盤『On Stage』に使われたテイク。ところが、先の9日大阪の「虹をつかもう」同様やはり切った貼ったがなされているんですね。

2度目のリッチーのソロから「Blues」に流れるかと思いきや再びメインリフに戻り・・・その4'11"から5'40”までをバッサリと抜き取り、そこへ夜の部で演奏された「Blues」をインサートして仕上げたのが公式バージョン。その秘密を暴露?する真性バージョンがコレ。

ホルストの「惑星」と「Tarot Woman」のソロのフレーズがちらりと顔を出す展開に思わずニヤリとさせられるトニーのKeyソロに続いてバンドが怒濤の疾走を見せるこの昼公演の目玉曲「A Light In The Black」。

そして迎えるクライマックス。全10公演中最長版となったリッチーがひとり爪弾く「White Chirstmas」と再びのKeyソロ、そして「1812年」を含むフルスケールで演奏されるコージーのドラムソロを具に展開される「Still I'm Sad」でこのマチネ公演は幕を下ろすわけですが、さすがにこの後に夜公演が控えているせいかアンコールで披露されていたギタークラッシュのテーマ?「Do You Close Your Eyes」は演奏されず。

なのでややスケールダウンした感はあるものの、終始タイトに突き進むその演奏ぶりは数時間後にもう一公演控えているとはとても思えぬ充実したもの。

しかし”俺ぁまだ悲しくてたまらねー”と叫んで終わるライブってのもある意味スゴイよね(笑)。


さて、これにて現時点でリリースされている76桃印レインボーは全て紹介したことになるわけですが、あと残すところ3公演。今後リリースされる可能性や如何に。

ブート化を目的に録り続けていたわけではないでしょうし、7公演録ってるだけでもう恐れ入谷の鬼子母神って感じですが(古っ)、まずはの〆として各公演の現時点での私的決定版を書き並べておきます。

12月  2日 東京都体育館:Tarantura 『虹船 Legend Of The Additional Performance』
12月  5日 大阪厚生年金会館:Rising Arrow 『Hail To The King』
12月  7日 名古屋市公会堂:Tarantura 『虹 -Foldback, Marshall Majors-』
12月  8日 大阪厚生年金会館:Rising Arrow  『Shadow Of The Wizard』
12月  9日 大阪厚生年金会館:Tarantura 『紫のけむり』
12月10日 京都会館:Tarantura 『アパッチ -Playing The Shadows-』
12月13日 福岡九電記念体育館:Tarantura 『九電 - Jesu, Joy Of Man's Desiring』
12月14日 広島市公会堂:Tarantura 『極楽蝶 - Ave Maria』
12月16日 日本武道館(昼夜二公演):Tarantura 『昼下がりの覇者 -Live In The Afternoon』 同 『雷神 Risin'』

西方徘徊 154:BLACKMORE'S RAINBOW『紫のけむり』1976年12月9日 大阪厚生年金会館

またしてもすっかり間が空いちゃいましたが、7日の名古屋に続いてはツアー5日目(大阪公演3日目)12月9日の大阪厚生年金会館でのライブを収録したコチラっ。

purple_haze.jpg

開演直前、モニターチェックからの収録。ギターが小さく鳴り、ドラムがドカスカ。その重厚な音に場内が大いに沸いたところでロニーがONE, TWO!そして上げられた開演の狼煙・・

「Over The Rainbow~Kill The King」

この日もノッケからフリーフォームなリッチーのギター。イントロを突然ブレイクさせ、けれどバンドはドンピシャのタイミングで追随。トリルを、そして派手にアクションをキメるリッチーの姿が目に浮かぶような滑り出し。するとロニーもこの日限定のフェイントをかましてくる。リズム隊はすでにエンジン全開。

”HA!!” 最初の3連フレーズからリッチーのソロに突入する直前のロニーのそんなシャウトにシビれつつ、おそらくフルアドリブで炸裂するリッチーのソロも何やってるのかまるでワカランほどの凄まじさ(笑)。そのソロの途中で音が数秒くぐもる箇所があるものの、いやはや今回も見事な高音質ぶりです。


続いては終盤にリッチーとロニーのちょっとした掛け合いが聴ける「Mistreated」。ダレたところを全く感じさせない引き締まった演奏。ロニーが要所要所で聴かせるロングノートが素晴らしい。

ロニーから ”トミー・ボーリンへ” と告げられ演奏される「Greensleeves~Sixteenth Century Greensleeves」(ボーリンはこの5日前にオーバードーズにより死亡)。その「Greensleeves」の最後をハーモニクスで〆、ピックアップをリアへチェンジ。そのスイッチングノイズもやけにはっきりと聞き取れます。

何やらどこかで見憶えのある言い回しが混じり込んでますが、それにしてもスゴイ音。

前回の名古屋同様、桃虹音源の中でも屈指の高音質マスター。距離感(とても近い)、各パートのバランス共にすこぶる優秀。加えて特筆したいのが歓声や拍手といったオーディエンスノイズから一定の距離が確保されている点。それはまるで客席からでなくステージ袖から、あるいは後方から録られたと言われても信じてしまうレベル。いやそれじゃ音潰れちゃうか?

”Catch the rainbow, this one!”

そしてお次が公式ライブ盤『On Stage』に使用された「Catch The Rainbow」。正確にはこの日の演奏をメインに一部16日夜公演の音源に差し替えられたものが収録されています。なのでそんな編集前の真性バージョンが聴ける点も本音源のウリのひとつになっているんですね。

具体的にはロニーが音程を外してしまった終盤の独唱パート12'36"~12'42"と12'56"~13'01"の2箇所で編集が施されているもよう。

そこで本盤の「Catch The Rainbow」を動画化してみました。これが12月9日に浪速のファンの前で披露された「虹をつかもう」の真性版です。



この曲の終了直後が最初のテープチェンジのタイミングだったようで、そのためジミーによるメンバー紹介中、ロニーのそれが未収録ですが、ここは先の名古屋と全く同じですね。で同じといえば終演後のSE D2t11の「Over The Rainbow」もやはりアタマ欠けになっています。

そして今回もまたスルー出来ないというか、触れないわけにはいかないのが例のトラックの変わり目の音量ギャップ。残念なことに名古屋に比べると本盤のそれは結構目立っています。

それとなぜかディスク1の最後、tk22「Man On The Silver Mountain」にディスク2のtk2「Tequila」からtk4の「Keyboard Solo」(の途中まで)が入り込んじゃってるんですが、これは単純な消し忘れ?

purple_haze_is.jpg

これ以降の演奏内容については↓の中で書き散らかしてますんでよければ寄り道してやって下さいな。

西方徘徊097:BLACKMORE'S RAINBOW 『Heritage』 1976年12月9日 大阪厚生年金会館

西方徘徊 136:RAINBOW『Shadow Of The Wizard #1』 1976年12月9日 大阪厚生年金会館
Profile

たどん

Author:たどん
神奈川県在住
性別:男
誕生星座:山羊座(たまに射手座)
血液型:B

アタマ冷やせば?とかよく言われます

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