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西方徘徊 067:JEFF BECK with THE JAN HAMMER GROUP 『Complete Cape Cod 1976』 1976年8月27日 マサチューセッツ州ケープコッド

久しぶりにジェフ・ベックのブートを紹介してみたいと思います。

先々週西入りした時に入手したものですが、76年のヤン・ハマー・グループとの帯同USツアー中盤、8月27日のマサチューセッツ州ケイプ・コッド・コロシアムでのライヴを一部別ソースによる補填(後述します)はあるものの、当時としてはすこぶる良好なステレオ・オーディエンス音源で収録(2CD仕様)しています。

実はこの日のライヴ、同じレーベルから一年程前に1CD仕様でリリースされていましたが、今回使われたのは全くの別ソース。そのクオリティ差たるや歴然で、全編に渡り安定している音質だけでなく、既発盤に未収のアンコール曲「Led Boots」を完全収録するなど、かなりのグレードUPを果たしていますね。

コチラは今回目出度く?お役御免となった1CD仕様の既発盤。

capecod_f.jpg capecod_r.jpg
『Cape Cod Jam』
Wardour-061 2008
モノラル・オーディエンス音源収録 プレス1CD

いざ高性能レコーダーを持ち込んではみたものの、バッテリーの残量チェックを怠ってしまったが為に(たぶん)折角のチャンスが尻すぼみ…。つまり曲が進むにつれ音揺れやこもり、ピッチの変調、その上バッテリー不足を気にしてか(たぶん)、曲間でテープを止めていた為に誤ってイントロをカットしてしまうなどコンディションの悪化が目立つ、序盤の音のコンディションがかなり良好なだけに、実に惜しいと言わざるを得ないブツでした。

そこへ登場したこの度の新音源。今年になって数々の優れた音源がトレントサイトを通じて放出されたマサチューセッツ州ボストン、プロビデンスあたりを中心に活動していた人物による録音ですが、残念ながら完全収録とは行かず、冒頭、演奏開始直前の15秒間とテープ反転のタイミングと思われる「Scatterbrain」3'15"~3'41"の欠落部分は既発版のソースで補填されています。

complete_cape_cod01.jpg   
L : 『Complete Cape Cod 1976』 Wardour-071
R : 『Cape Cod Jam』 Wardour-061

2曲目の「Oh Yeah?」では既発盤も申し分の無いクオリティなんですが。

Disc 1
01. Intro.
02. Oh Yeah?


03. Sister Andrea
04. Country And Eastern Music
05. Darkness / Earth In Search Of A Sun
06. Earth (Still Our Only Home)
07. Freeway Jam
08. Scatterbrain
09. Diamond Dust
10. Full Moon Boogie
11. You Know What I Mean


Disc 2 : Encore
1. Blue Wind


2. Train Kept A Rollin'


3. Led Boots



Jeff Beck - guitar
Jan Hammer - keyboards, vocal
Steve Kindler - violin
Fernando Saunders - bass
Tony Smith - drums, vocal

complete_cape_cod02.jpg
『Complete Cape Cod 1976』 Wardour-071
ステレオ・オーディエンス音源収録 プレス2CD
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Comment
2009.10.27 Tue 19:47  ファブギアマン #2fj95qD6
 こんばんは。以前のブートはお役御免というのは‥‥いい事なのでしょうね。公演によっては、全曲完全収録なのに音質に問題が有るブート・不完全ながら音質がいいブートと、複数ある場合もありますから(苦笑)。●直接演奏とは関係ないですが、往年のブートだと、電池の節約か、テープの節約か、はたまた業者の陰謀(?)か、曲間がカットされてるのがありますよね(一例として、レッド・ゼッペリン等)。あれはどうにも興醒めというか、萎えるんですよね~。しかし、この「YOU KNOW WHAT I MEAN」、出だしがどうも変じゃないですか?? ズッコケ・バージョンというか、盆踊りでも踊れそうな雰囲気が‥‥?
こんばんは / URL / Edit
2009.10.28 Wed 21:29  たどん #AZV5XfxQ
ファブギアマンさん、こんばんは。

ここまでのクオリティUPなら文句は無いのですが、どう考えても微妙なケース、収録時間がちょいと伸びましたとか、イコライジングを排してナチュラルな音質になりましたとか、実はそんなブツが記事になるのを待っていたりします(苦笑)。厳選するんぢゃなかったのか>自分(^ ^ ;)。

「You Know What I Mean」確かに(笑)。がそんな出だしに限らず、この当時のこの曲のアレンジはゴリ押し感が強過ぎるような。何でも当時盛り上がっていたディスコ曲を意識したという説があるようですが。

献血が身体に良いという説は初めて、いやどこぞかで聞いた憶えがありますね。確かに納得させられるものがありますが、てことは僕の血は随分と淀んでるんだろうなぁ(笑)。後にも先にも献血の経験は一度きりなのですからして(苦笑)。

*あの記事タイトルが連なるのはどうも…ってことでこちらでマトコメにさせていただきました。
 / URL / Edit
2009.11.17 Tue 09:41  ファブギアマン #2fj95qD6
 おはようございます。このツアー、最近はお家騒動が騒がしいエアロスミスとのジョイントだったみたいですね(違ってたらごめんなさい)。「TRAIN KEPT A ROLLIN'」を演奏したのは、その辺りも関係していたのかもしれません。

 今聴くと、「FULL MOON BOOGIE」のイントロ、ちょっと「迷信」のそれに似てるなと感じます。この曲もソウルフルというかファンクというか少々ディスコというか‥‥中間のギター/キーボード/バイオリンの掛け合い、力ワザのドラムスもカッコいいとしか言えません。ソウルフルと言えば、ボブ・テンチにも是非また表舞台で活躍して欲しいですよね。
おはようございます / URL / Edit
2009.11.17 Tue 12:42  たどん #AZV5XfxQ
ファブギアマンさん、こんにちは。

エアロスミス初のヘッドライナーツアーだったんですよね>『Rocks Tour』。なのでベック達はズバリ前座だった訳ですが、50公演以上組まれていたそのツアー中、ベックが同行したのはほんの数回ではなかったかと思います(ウラがとれている訳ではありません)。ちなみにこの日、エアロスミスは西海岸でコンサートをしています。

このツアー中、ベック以外で前座を務めたのは、フランク・マリノ&マホガニー・ラッシュ、ZZ Top、リック・デリンジャー、スレイド、ブラック・オーク・アーカンソー、ラッシュといった面々だったそうな。

なので「Train Kept A Rollin'」どうでしょうね。ちょっと気になりますね~。それはそうと、エアロスミス、何やら無事元の鞘に収まったみたいですね。

ボブ・テンチってスティーヴ・マリオットのトリビュートライヴ以降、殆ど耳目に触れませんがどうしているんでしょうね。
 / URL / Edit
2009.12.02 Wed 22:31  ファブギアマン #2fj95qD6
 こんばんは。ボブ・テンチ、ロバート・テンチでも調べましたがまだ詳細は分かりません。分かり次第またお知らせします。

 以下のお店のインフォによると、9月半ばまでエアロと一緒にやっていたようですね。また、10~11月のライブは殆どレコーディング機材が持ち込まれていた、とも。ブート店のインフォなので多少信憑性に欠けるかもしれないし、今後オフィシャルで出される可能性は低いかもしれませんが、こういうエピソード(録音の件)って、「おお~っ」って思いますよね(笑)。

 http://www.jgarage.com/index.php?main_page=product_info&cPath=24_151_152_156&products_id=15260
こんばんは / URL / Edit
2009.12.04 Fri 09:27  たどん #AZV5XfxQ
ファブギアマンさん、こんにちは。

京都発のインフォ覗いてみました。

なるほど~、これはまた一歩踏み込んだような情報ですよね。

ただここでも以前取り上げたことのあるブツのクレジットを見ると、例えば8月27日にベックはマサチューセッツ州でライヴを演ってますが、この日エアロは西海岸(サンフランシスコのCow Palace)で演奏してたりするんですよね。

で参考までにエアロのツアーデータをまとめたサイトを覗いてみると、確かに8月から9月にかけてアメリカを中心に計16回のツアーを行っていたようなんですが、そのおよそ半数が5万を超える観客を相手にしたスタジアムクラスでのライヴなんですね。特にUSツアーの締めとなった9月の全5公演はどれもそうなんです。もちろんそこでベックが前座を務めてもヘンではないんですが、個人的にどうもピンとこないというか(苦笑)。

詳細なツアーデータをまとめた本があると助かるんですけどねぇ。けどあったらあったでまた蒐集欲を煽られてマズイか~(笑)。

 / URL / Edit
2009.12.04 Fri 10:52  ファブギアマン #2fj95qD6
 おはようございます。1976年当時の、ジェフ&ヤンとエアロのファン層‥‥そこそこ重ならないでもないような氣もしますが、自分もピンと来ないですねぇ。例えば、プロモーターのごり押しの趣味でブッキングした可能性もなくもないだろうし、セットチェンジもそれほど時間はかからない(←根拠は無いです)でしょうが、あの音楽性で5万人の前で演奏というのは、確かに?? ですね。

 ‥‥まあ、ぶっちゃけた話、エアロの前座をやっていてもいなくても、いいブートが沢山出てくれればいいんですよね(笑)。ただマニアとしては、ついつい思ってしまうのです。

  まだ何かあるだろう、ある筈だ! ‥‥と(爆)。
おはようございます / URL / Edit
2009.12.05 Sat 03:22  たどん #AZV5XfxQ
ファブギアマンさん、こんばんは。

あれれ、ワタシ以前にも同じこと書いてましたね(いよいよボケが回ってきたぞ)。

6月26日のミネアポリス(旧タラ『No Rain』)とか、当時のSBDソースはいくつか出ているんですが、どれもマルチトラックではなく同録ソースなんですね。いわゆるオフィシャル向けにミックスダウンされた”ライヴ・ワイアー・アウトテイクス”的なものは未だ流出していないと思います。

んが、当然どこかに眠っているでしょうね。もういっそのこと完全盤2枚組仕様とかで出してもらえると嬉しいんですけどね。例えばリリース30周年記念、だともう過ぎちゃってるのか。なら35周年記念とか(苦笑)。
 / URL / Edit
2009.12.05 Sat 10:16  ファブギアマン #2fj95qD6
 おはようございます。『NO RAIN』、ありましたねぇ。どんな内容だかは覚えてない(未購入)のですが。マルチトラックと同録の違いが分からないので(汗)、簡単に教えていただければ幸いです。アルバム『WIRED』の別テイク盤?も、旧タランチュラでありましたよね。ヒスノイズが大きかったような‥‥?

 先日、『JEFF BECK GROUP』(通称:オレンジ)の4チャンネル盤(ブートCDですが)を聴いていてふと氣づいたのですが、「beatleg」vol.6等に載っていた演奏だけでなく、ヴォーカルパートも通常盤とは別の箇所があるようですね(詳しいチェックはこれからです)。一例として「I GOT TO HAVE A SONG」。2番の「Kitchen's cold and bare」の「kitchen」、4チャンネル盤では走り氣味に歌っています。聴いてみて下さい(ご存知かもしれませんね)。
おはようございます / URL / Edit
2009.12.05 Sat 23:56  たどん #AZV5XfxQ
ファブギアマンさん、こんばんは。

旧タラの『No Rain』(ジャケットが超ビミョー)もJHGとのジョイントライヴを収録しています。後にスケアクロウから「Led Boots」を加えた延長版が出ましたけど。

>アルバム『WIRED』の別テイク盤?も、旧タランチュラでありましたよね。

ワイアードのアウトテイク集『Led Bootsleg』ですね。先日音源UPのリクエストをいただいた『Blow By Wired』と一緒にずっと人に貸したままで、そろそろ返せと催促しようとしたんですが連絡が取れなくなってました。実にヤな気配が濃厚です(苦笑)。

僕は基本的にライヴソース重視型なのでいわゆるアウトテイクなどに深くハマることは少ないのですが、オレンジのそれでしたら2枚組の『Orange Album Working Tracks』が強力です。

テイク違いを含むレアミックスや4チャンネルマスターのフロントとリアの音を別々に収録しパート毎に聴かせたりと中々面白い内容になっています。が、2期ベックグループのアウトテイク集の最強力盤と言えば『Rough And Ready』のそれを5CDに収録した『Reel Masters』でしょうね。

たまにはライヴから離れてこのヘン行ってみますか~(おいおい)。いつか隅々までしゃぶり尽くさなければ元が取れんとは思っていたので(苦笑)。

同録=一発録り。けどライヴならそれが前提なので、ちと業界用語的ニュアンスを含んでいると勝手に解釈していますが、ブートでよくいわれるサウンドボード音源てのは大部分がパート毎のバランス調整の出来ないPA卓から2chアウトで録音されたものですよね。それに対しマルチトラックとはその数によっていくらでも?バランス調整が可能な、オフィシャルのライヴ盤の多くがそうですが、ミックスダウンという行程を通し最終的に2chマスターが作られる音源のことです。とえらく大雑把な説明ですが合ってるのかしらん(苦笑)。
 / URL / Edit
2009.12.06 Sun 12:16  ファブギアマン #2fj95qD6
 こんにちは。『NO RAIN』のジャケット、分かりました。ジェフと女性(?)のツーショットですね。このジャケット故(?)、自分は購入しなかったのかもしれません。おそらく4千円はしたであろう価格のせいかもしれないですが‥‥。SCARECROWからの出し直し盤は『NO RAIN BOOGIE』ですね。あのレーベルは時期を問わず、色々と出してましたね~。
 てな事を言ってるうちに、ダイカンのお店からグレードアップしてまた出たりして。

  『Orange Album Working Tracks』は未購入ですが、かいつまんで言えば、オフィシャルのバージョンを楽器ごとにバラバラにしたバージョン集ですよね? 『REEL MASTERS』は勿論持ってます。この手のブートがまた出てくれると嬉しいですよね。

 同録とマルチトラックの違い、おぼろげに(?)分かりました。後者は使ったチャンネルごと(ギター、ベース、ヴォーカル、スネア、ハイハット、バスドラ、フロアタム、トップタム、キーボードetc)に音量の調整が出来る、と。同録はLとRの2チャンネルのみ、という事ですよね‥‥?
こんにちは / URL / Edit
2009.12.07 Mon 09:58  ファブギアマン #2fj95qD6
 おはようございます。ジェフ・ベックの来日、発表されましたね。先日お伝えした国際フォーラムのみならず、JCBホールで1回というオマケ(?)も付いて‥‥。少し前の先走った情報の事を考えると、「雨降って地固まる」というヤツでしょうか(?)。今日から予約を受け付けています。
おはようございます / URL / Edit
2009.12.07 Mon 10:59  たどん #AZV5XfxQ
ファブギアマンさん、こんにちは。

『Orange Album Working Tracks』久しぶりに引っぱり出して来ました。先に「テイク違いを含む」と書きましたが、ミックスの違いによって聴こえ方が異なる点をそう思い込んでいたふしがあります。が、テイク違いがあってもおかしくはないので、ここは改めてじっくりと聴き込む必要がありそうですね。

>オフィシャルのバージョンを楽器ごとにバラバラにしたバージョン集ですよね? 

Quadrophonic版のミックスをチャンネル毎に聴かせるという趣旨なので、普通に出回っているオフィシャルのそれではないと思います。しかしこうして抜き出されることによる聴こえ方の違いというか、こんな風に弾いてたんだ~という新鮮なオドロキ、この手の音源の面白さはにそれに尽きますよね。あとコピーをしたい人にとっても打ってつけのブツと言えるかも。

また、この『Orange Album Working Tracks』には最後にヘルシンキ(6曲)とコネチカット(2曲)のライヴが収録されています。どちらも他のタイトル、特に前者はEVから収録曲数は同じながら、より音の良いブツが出ているのでこれがウリにはならない訳ですが。

マルチトラックだとレベルの調整だけでなく、例えば任意のパートを抜くことも出来ちゃうし、後で差し替えたり、定位を変えたり、まぁ公式のライヴ盤のいくつか(大部分か?)はそんな行程を経て世に出されている訳ですよね。一方、同録の場合だとそういった手の入れ方が出来ないと言うか、もちろん他のソースを加えるといった加算式の変更や(そんなことはして欲しくないですが)、マスタリングで音質を調整することなどは出来ます。

 / URL / Edit
2009.12.07 Mon 11:06  たどん #AZV5XfxQ
ファブギアマンさん、こんにちは。

ええ、今朝ウドーからのメールで知りました。JCBホール良いじゃないですか~。早速ゲットしに行ってきます(笑)。

けど新作は?

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2009.12.07 Mon 13:46  ファブギアマン #2fj95qD6
 こんにちは。JCBホールは未だ行った事が無いのですが、3千人収容、ステージとお客さんの距離が長くて30メートルと、音響的にも期待出来そうですね。

 ヘルシンキのライブは友人が焼いてくれたCD-Rを持っています。ここのサイトによると、音質は劣るものの、「ICE CREAM CAKES」の後に不完全収録の「SUPERSTITION」も存在するようで‥‥。

 http://www4.ocn.ne.jp/~j-becked/jbg2.htm

 新作、聴きたいですね~。還暦(←この言い方はあまり好きではないですが)のミュージシャンのコンサートとなると、どうしてもグレイテスト・ヒッツに新作から1~2曲、という構成になってしまいがちですが。

こんにちは / URL / Edit
2009.12.07 Mon 15:54  たどん #AZV5XfxQ
そういえばヘンシンキがバンドのデビューライヴだったんですよね。

という訳で、ファブギアマンさん、毎度です。

「Superstition」が入った音源は未聴ですが、そもそもこの日演奏されたのが全部で何曲だったのか、そこが知りたいですよね。フェスティバルでの演奏なので、7曲だけでしたというケースもあり得るとは思いますが。

そりゃそうと、4月の来日公演はどんな曲布陣で来るのか。クラプトンとのジョイントライヴ含め、今後のツアーの動向(ブートのリリース情報?^ ^ ;)から目が離せませんねー。


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2009.12.07 Mon 18:05  ファブギアマン #2fj95qD6
 こんばんは、たびたびおじゃまします。30余年前のセットリスト、ジェフなら、リッチー・ブラックモアやロバート・フリップと違って素直に(?)教えてくれそうな氣もしますね。あ、勿論、リッチーもフリップも大好きですので、誤解・曲解無きようお願いします‥‥(笑)。

 4月のセットリスト、クラプトンとの共演で多少ヒントが出るのかなと感じますね。ジェフの場合、たどんさんも自分もおそらく(?)予習は要らないので、氣楽でいいですよね(微笑)。
こんばんは / URL / Edit






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アタマ冷やせば?とかよく言われます

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